音楽 – 私のDIY

FUJIGEN Neo classic 購入

普段使いで取り回しが良く弾きやすそうなFUJIGEN Neo Classic テレキャスターを購入しました。
恐らく金曜日に到着すると思いますので楽しみです。

2026年は既に再開してます。

既にIBANEZ JSM100が到着してます。
しかしこのギターは昨年の2025年の4月に生産されただけあって多少乾燥が甘い感じです。
要するに1弦から6弦をチューニングすると若干の反りが発生します。
ここでトラスロッドを使うのはギターにとって良くないので、無理をさせずに徐々に慣らして行きます。

ギターの成長を促して良い個体に育て上げたいと思ってます。

逆にAmpeg ReverbRocket212がリタイアの危機に陥ってしまいました。
LINE入力なら音がするのですが、通常のギターインプットからは元気のない音になってます。

プリ管の状態を調べて、ジャックの接続等を確認したいと思ってます。
修理して使い続けるのですが、何分にも古いアンプですからJAZZで使うようなトランジスタアンプのモデリングタイプを購入を予定してます。

本当はフジゲンのテレキャスターがコンパウンドラディアスなのでそちらを先にしたいと思ってましたが・・悩み中です。

Eventide H90

ヴォーカルエフェクターは既にTC-Heliconと言う優秀なエフェクターを持ってますが、ギターに基本的には使用するようですが、ヴォーカルにも限りなく有用なエフェクターとして使えるH90をテレキャスターよりも先に購入しようかと考え直してます。

確かにフジゲンのテレキャスターは魅力的ですが、まず人前で演奏する機会よりもネットを通じて歌う機会の方が多いだろうという事
そうなるとIbanezJSM100を購入するのでコンパウンドラディアスでもあり、万が一ギターを人前で引く機会があればジャンルを問わずSTAINBEGERが使える・・
であればH90を先に購入するべきではないか?
TCは自宅には置いてないので確かにcubaseで色んな事が出来ますが、直感的に操作できるという意味ではフロアエフェクターは強力な味方だと私は思います。

右肩と右腕

今月12月の最初に右肩が上がらなくなるほどのワクチンの副反応でギターの練習や利き手ですので苦悩してます。
ようやく12月15日現在腕は自力で上げられる程回復してますが、後遺症と言うか右肩の肩甲骨当たりの筋肉に鈍痛が残ってます。

そういう事でギターの練習の再開は年明けになりそうで逆戻りしてます。

コンパウンドラディアス

私が好きなギターはコンパウンドラディアスだった・・
しかもジャクソンのギターはそれだった・・道理で弾きまくった訳です。

追い求めたのJSM100もフジゲンTLもそうだった。
アイバニーズもフェンダーもシェクターにもギブソンにも今はコンパウンドラディアスがあるようだ・

またアンプシュミレーターのお蔭でアンプそのものの考え方も変わって来たようです。

ゲームチェンジャーの影響でギター環境も様変わりするかもしれません